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新米を研ぎ炊飯する家内ちゃんと夫の会話

炊飯器を使い満足げな着ぐるみ姿の女性

セリフ

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  1. 「夫の実家から今年の新米届いたである。早速炊くである。」
  2. 「バカな!そんなにゴシゴシ研いではならぬ。昔と違って今は洗う程度で十分なのだ。」
  3. 「水入れ過ぎ!新米だから水減らしてジャーにセットするである!」
  4. 「すくっ待たせたな。」

2ページ目

  1. 効果音ピッ
  2. 「残り 4日分」
  3. 効果音くんくんくん くんくんくん くんくん
  4. 効果音くー
  5. 「成し遂げた。」

家内ちゃんの夫の実家から今年の新米が届き、家内ちゃんは早速炊こうとする。夫は昔ほどゴシゴシ研がなくてよく、水の量も新米なので減らすべきだとアドバイスする。家内ちゃんはその言葉に従い、米を優しく研ぎ水の量を調整して炊飯器にセット。炊き上がるのを待ち、満足げに「成し遂げた」と言う。