セリフ
- 「ハセガワー」
- 「タハっ彼女できてさ。」
- 友人きんたま
- 「おーよかったな。」
- 「どんな娘?」
- 「強いて言うなら…綾波…かな。」
- 「マジか!紹介しろよ。やったな!」
- 「わぁ。」
- 「綾波そっくりー。よかったな、きんたま。」
- 「で、どうなったんだっけなー。」
- 「友達をきんたまとか呼ぶなよ。」
- 「どうでもよすぎてわすれた」
- わわ私正直鬼太郎じゃないですかきんたま君が綾波とか言いふらすから恥ずかしくて恥ずかしくてもう別れたいこゆ人ムリ
夫は学生時代、友人のきんたまに彼女ができたと報告。彼女を「綾波」に似ていると紹介し、きんたまもその容姿に驚く。現在の夫は当時のことを思い出そうとするが、家内ちゃんは興味を示さない。当時の彼女は、きんたまが自分を「綾波」と吹聴することに恥ずかしさを感じ、「鬼太郎」に似ていると自覚し、別れたいと内心で思っていた。
