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夫が給食の思い出と偏食克服を語る漫画

セリフ

  1. 「好きだった小学校の給食?スラッピージョー一択だ。」
  2. 「何それきっも。」
  3. 「ホラ味はミートソース。」
  4. 「家内ちゃんが信じないので三重の実家の姪の給食表を見せる」
  5. 「じゃあミートソースでいいじゃん。」
  6. 「きっも。」
  7. 給食にはいい思い出はない。
  8. 好き嫌い多くて掃除の時間まで一人。
  9. 「ぜんせーたべやま」
  10. 「せん。」
  11. 偏食は、大学生になり料理を食べてくれる人が出来たら一瞬で治った。
  12. 「ママーリガとブルンザのミニティティ。」
  13. 「これ何?ミートソース?」

夫は小学校の給食でスラッピージョーが好きだったと話すが、家内ちゃんは「きっも」と嫌がる。ママはミートソースと同じだと指摘する。夫は幼少期の給食の思い出を語り、好き嫌いが多くて掃除の時間まで一人で残っていたと回想する。偏食だった夫は、大学生になり料理を作ってくれる人が現れたことで一瞬で治ったと語る。