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夫が給付金を渡そうとするが、家内ちゃんの請求書を見つける漫画

この給付金問題とは全く別に「夫婦持続化給付金」という制度が家内ちゃんによって制定され、

夫の口座から1個数千円の桃ゼリーが複数個購入された。

後でゆっくり食べようと思っていたが家内ちゃんが食べた。

セリフ

  1. 「給付金申請した。入金されたらあげるよ。」
  2. 「大事に使ってね。」
  3. 「生活は二人のものだもの。二人の生活に使おうよ」
  4. 「家内ちゃん……」
  5. 「あ、お手紙後で見てね。」
  6. 「既に俺の分まで……」
  7. 効果音ぼいんぼいん
  8. 効果音ぷあっぷあっ
  9. 「何かお手紙だ」

夫が給付金が入ったら家内ちゃんにあげると言う。家内ちゃんは「二人の生活に使おう」と提案し、夫は喜ぶ。しかし、夫が家内ちゃん宛の19万8200円の請求書を見つけると、家内ちゃんは慌てて「後で見てね」とごまかす。夫は「既に俺の分まで」と請求書の金額に驚き、「何がお手紙だ」と呆れる。