この給付金問題とは全く別に「夫婦持続化給付金」という制度が家内ちゃんによって制定され、
夫の口座から1個数千円の桃ゼリーが複数個購入された。
後でゆっくり食べようと思っていたが家内ちゃんが食べた。
セリフ
- 「給付金申請した。入金されたらあげるよ。」
- 「大事に使ってね。」
- 「生活は二人のものだもの。二人の生活に使おうよ」
- 「家内ちゃん……」
- 「あ、お手紙後で見てね。」
- 「既に俺の分まで……」
- 効果音ぼいんぼいん
- 効果音ぷあっぷあっ
- 「何かお手紙だ」
夫が給付金が入ったら家内ちゃんにあげると言う。家内ちゃんは「二人の生活に使おう」と提案し、夫は喜ぶ。しかし、夫が家内ちゃん宛の19万8200円の請求書を見つけると、家内ちゃんは慌てて「後で見てね」とごまかす。夫は「既に俺の分まで」と請求書の金額に驚き、「何がお手紙だ」と呆れる。
