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豚に乗った男性が速度遅さを嘆く漫画の場面

冒険者が冬眠中の魔笛説明と配車アプリ使用

巨大なアサリが海から現れ冒険者が驚く

冒険者が巨大アサリで空中に飛ばされる場面

セリフ

1ページ目

  1. 「あのさ。」
  2. 効果音しゃなりしゃなり
  3. 効果音しゃなり
  4. 「いつものエイで 飛んでった方が 早くない…?」

2ページ目

  1. 「我がツァウベルフリューテは冬眠中である。」
  2. 「あれ「魔笛」って名前なの?」
  3. 「仕方ない。配車アプリで別のを呼ぶ。」
  4. 「アプリで呼んでたんだ……。車?」

3ページ目

  1. 効果音ブオン
  2. 「またすごいのを 呼んだねぇ。」
  3. 「大アサリの アッサリくん である。」
  4. 「名前やっす。」

4ページ目

  1. 「水管に入るのだ。」
  2. 「アッサリくん 吐瀉物の香りが する……」
  3. 効果音ニティンッ

冒険者が豚を使って旅をしているが、その移動速度の遅さに不満を感じている。通常の「エイ」の代わりに召喚した「ツァウベルフリューテ」は冬眠中で使えないため、配車アプリで他の手段を呼び出すことにする。すると巨大なアサリ「アッサリくん」が到着し、冒険者は乗り込むが、中の臭いに驚く。そして最後には盛大に空中に飛ばされてしまう。