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保冷剤を冷えピタ代わりに使う看病の様子

セリフ

  1. 「あ、ありがとう。」
  2. 「一ヶ月も微熱が続くとは…」
  3. 「自律神経かしら。」
  4. 「これ魚に入ってた保冷剤だ……。」
  5. 効果音そっ
  6. 効果音くっせ

夫が一ヶ月も続く微熱に悩まされている。彼は自律神経の乱れを疑いながらも家内ちゃんがそっと冷えピタを額に貼ってくれて感謝する。しかし、貼られた冷えピタは魚を冷やすための保冷剤であり、その異臭に夫は気づいてしまう。家内ちゃんの心中は複雑で、夫の体調を思いつつもそのまま看病を続けている情景が描かれている。