「さびしい公園の日没は、決して僕に味方しない。」2020 .01.10 マキタ 高校編 #1ページ #学生時代切ない 思春期夕焼けに染まる公園で、マキタが一人たたずむ。ハセガワは、人に好きだと告げたことがない自身の心情を吐露。心の中で叫んでも伝わらない想いを抱え、「念じるから当ててみ」と冗談を言うが、マキタは「知らん」とそっけなくそっぽを向く。ハセガワの切ない片思いが描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P大学編2020.01.08 23:06 「まあ、わかってくれなくていい。」 1Pオズ先輩2020.01.11 20:30 「よく目を開いて。」 1Pオータニ2019.12.01 09:45 「帰り道。」