青春ノンフィクション45「時間をとめて。」2015 .12.13 マキタ 高校編 #1ページ #シリーズ:青春ノンフィクションシュール 憂鬱世間の時間の速さについていけない加藤が、「最初から憂鬱期をキャッチコピーに、ただじっとしている会」を一人で結成した。オータニが話しかけてくるが加藤は「飽きた、つまんね」と立ち去る。マキタは時々加藤に同情し、二人はベンチに並んで座っている。加藤は「今でも基本的に何もしたくない」とぼやき、マキタは「何をすればいいの。退屈をみしめるのだよ」と返す。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2015.12.12 15:27 青春ノンフィクション43「ハニワの世界。」 1Pマキタ2015.12.13 18:49 「マキタがそっと泣く。」 1Pマキタ2015.11.29 22:55 青春ノンフィクション33「電話。」