思い出の地4「サークル棟-アトリエ。」2015 .12.18 オズ先輩 大学編 #1ページ #シリーズ:思い出の地思春期 日常大学のサークル棟を舞台にした回想。薄暗い廊下を通り抜け、アトリエの扉を開けると、小さなライトだけを灯してキャンバスに向かうオズ先輩がいた。挨拶も聞こえていない様子で制作に没頭している。語り手(ハセガワ)はドアノブを握りながら、その横顔をとてもきれいだと感じている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P2015.12.17 23:26 閑話休題。 1P大学編2015.12.19 08:58 忘れ得ぬ人々「枝くん。」 1Pオズ先輩2015.12.15 23:46 青春ノンフィクション48「言わぬが花、言うも花。」