青春ノンフィクション64「5番ちゃん。」2016 .01.31 #1ページ #シリーズ:青春ノンフィクションシュール 日常バスケ部の練習試合を描いた漫画。語り手の男性は、対戦相手の学校の5番をつけた女性選手が時々見かける愛らしい存在だと語る。試合中、その5番ちゃんは敵チームである語り手にパスを渡してしまう。語り手はさかんにメッセージを送っていたが、5番ちゃんには何も伝わっていなかった。コーチは激怒し、語り手は「勝敗は重要じゃない」と思う。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2016.01.31 17:07 青春ノンフィクション63「大学エレジー。」 1Pマキタ2016.02.01 20:31 青春ノンフィクション65「きっかけ。」 1P2016.01.30 20:49 青春ノンフィクション62「祖母と僕。」