青春ダイアローグ3「一人と孤り。」2016 .02.16 オズ先輩 大学編 #1ページ #シリーズ:青春ダイアローグ切ない 憂鬱冬の夜、ハセガワがオズ先輩に「僕はもう一人はいやだ。一人になりたくない」と打ち明ける。しかしオズ先輩は「でも、なんでだろう。いつも一人だ」と呟く。最後のコマでオズ先輩は「自分より好きな人がいないからだろ」と静かに言い放つ。二人の吐く息が白く冬の寒さを漂わせ、孤独と自己愛の皮肉が切なく描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P2016.02.16 07:47 「何かようか?」 1P2016.02.17 00:25 「どうしてそうやって曖昧にしたがるの。」 1Pオズ先輩2016.02.13 08:47 青春ダイアローグ2