「牧田の憂鬱。」2016 .03.18 マキタ 高校編 #1ページ切ない 日常1学期の終わり、マキタは少しだけ仲良くなったハセガワに「聞いてくれてありがとう、はせやん」と声をかける。中コマでは教室の扉が描かれ、静寂が漂う。夏休みが明けると、マキタは扉の陰から教室を覗き込み、その表情は硬く閉ざされていた。夏休みを経てマキタが別人のように変わってしまったことが示される。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2016.03.18 18:08 青春ダイアローグ10「体温。」 1P2016.03.19 00:00 「優しいつもりなんだよ俺はよ。」 1Pマキタ2016.03.09 23:10 青春ノンフィクション75「さよなら、してあげるわ。」