青春家族「夫という存在。」2016 .06.22 #1ページ #シリーズ:家族ビター 日常恩師夫妻と酒席を共にする夫婦。恩師から夫の描いた漫画を読んだか問われた妻は、「興味ない」と一蹴する。さらに「どうせ女に振り回される話でしょ」と内容を的確に予想し、毒舌を振るう。図星を突かれたハセガワは冷や汗を流して沈黙する。現在の妻の視点から、夫の作品の本質が語られる日常の一コマ。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P2016.06.22 09:58 「それでも私は遅刻する方を選ぶ。」 1P2016.06.23 03:51 オータニとマキタと鬱陶しい。 1Pその他2016.06.05 22:46 ノスタルジック・ジャスティス2「犬小屋。」