青春ノンフィクション5「牧田さん。」2015 .10.02 マキタ 高校編 #1ページ #シリーズ:青春ノンフィクション思春期 日常上段:夕暮れの屋上で、ハセガワとマキタが柵にもたれながら話している。マキタはいつも調子が悪そうで、ハセガワは「さっきーとアホらが何癖で、僕の唯一の屋上仲間で」とナレーションで語る。下段:舞台に立った瞬間に高校生活のすべてをもらったと感じたマキタが、満面の笑みで両手を上げ喜んでいる。「そういう子でした。了」と締めくくられる。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P2015.09.17 01:17 「飲んだ後転がりこむ。黙っている。猫がいる。」 1P2015.10.03 19:33 「いいじゃないか見せろよ。」 1Pマキタ2015.06.28 21:09 青春ノンフィクション3「初恋レシート」