「君とどこまで歩いたって。」2016 .10.14 #1ページ #絵切ない 日常どこにたどり着こうとしているのか自分たちにもわからない。夕焼けのような淡い光が差し込む道を、制服姿のマキタが一人で歩いている。肩にカバンをかけ、目的地へ向かう途中でふと足を止め、背後を振り返る。表情は乏しいが、その眼差しには言葉にできない切なさが漂う。過ぎ去る時間や思い出を惜しむような、静かな日常の一場面が描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pその他2017.12.30 17:13 ジブンガタリ-889 1Pオズ先輩2016.07.25 00:00 「重さ。」 1Pマキタ2017.02.27 23:50 「失望。」