スケッチ2018 .03.11 #1ページほっこり 切ない高校生のハセガワが鏡を見つめながら自分の唇を指で触れている場面。彼は大学生になってから、友人のマキタにモデルを頼むようになったことを回想し、マキタだけは写真や想像でしか描いたことがないと告白している。久しぶりに直接マキタを描きたいという気持ちが伝わる切ない一コマである。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pヨシダ2024.11.16 03:57 「どうしても必要な時。」 1P大学編2021.09.15 00:36 「伏線。」 1Pマキタ2019.05.12 21:20 「『わからない』ことが最高だ。」