「踏切かんかん。」(マキタ/1992)2019 .01.05 マキタ 高校編 #1ページ切ない 日常放課後、マキタはハセガワに対して「私のこと好きよね」と問いかける。しかし、その後に続く言葉は「でも」で途切れてしまう。二人は田舎の長い踏切の前で、警報機の音を聞きながら自転車を止めて待っている。ハセガワの想いを知りつつも、マキタが告げようとした本心は語られないまま、曖昧な空気が流れる切ない日常の一コマ。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 4P2019.01.04 23:10 楝蛙さんと絵オフ in 中野 1Pムロイ2019.01.05 23:18 「苦手意識。」 1Pオータニ2019.01.02 10:25 「幼馴染み。」