「嘘でない日々。」(マキタ/1992)2019 .01.06 マキタ 高校編 #1ページ切ない 思春期雨が降る中、マキタがハセガワの制服の胸ぐらを掴み、「バカなのか?」と問い詰めている。ハセガワはそれを受け止めるように立ち尽くす。ナレーションでは、湿度の高い、しかし嘘のつけないマキタに対してハセガワが抱いていた特別な好意が語られている。思春期の不器用で切ない関係性が描かれた一場面である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pムロイ2019.01.05 23:18 「苦手意識。」 1P大学編2019.01.06 20:09 シリーズ「二十歳の頃しかできないこと。」 1Pマキタ2019.01.05 02:01 「踏切かんかん。」(マキタ/1992)