「何一回キレた程度で満足してんだ話聞いて欲しけりゃ聞いてもらえるまでキレろ自称コミュ障が。」2019 .01.07 ムロイ 高校編 #1ページ日常 楽しいムロイが涙を浮かべ、吃音を交えながら必死に怒鳴っている。それに対し、ハセガワとセキグチは動じることなく平然とした表情で見守る。ナレーションでは、コミュ障がキレた程度では動じない様子が語られる。その後、ムロイは一転して申し訳なさそうに謝罪し、ハセガワが彼女を「かわいい」と評する日常の一幕。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2019.01.06 23:47 「アンニュイ。」(マキタ/1992) 1P2019.01.08 00:03 「地味子。」 1Pムロイ2019.01.05 23:18 「苦手意識。」