セリフ
- 「おーい。」
- 「俺の中傷ばらまいてんの奥崎んとこの部員だろ。」
- 「クソメガネくん山に埋めていい?」
- 「いいよー」
- 「いいけどキミとは別れるよ?めんどくさいから。」
- 「それでもいい?」
- そんな写真を発掘した。ブレーキを踏めない僕は止めてくれる人が必要だった。(1999年)
- 効果音アッハハー
- 「それはイヤー」
- 「奥崎さんはハセガワにだまされてるんだー」
ハセガワが奥崎の部員が中傷を広めていると訴え、奥崎に「クソメガネくんを山に埋めていいか」と尋ねる。奥崎は「いいけど、あなたとは別れる」と冷静に返す。ハセガワは泣きながら「それは嫌だ」と拒否。ナレーションで、ブレーキを踏めない自分を止めてくれる人が必要だったと語られ、1999年の写真が示される。
