「諦めをちゃんと知る季節。」2019 .01.18 マキタ 高校編 #1ページ #学生時代ビター 思春期屋外でハセガワがマキタに「もう迷惑をかけないから友達でいてほしい」と懇願する。マキタは無表情で棒付きキャンディを舐めながら、「何もせず迷惑もかけない友達はいらない」と冷たく言い放つ。ハセガワは頭が良いのになぜ分からないのかと問い、「バーカ」と突き放している。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pその他2019.01.17 23:03 「今日の採血。」 1Pオズ先輩2019.01.19 10:58 「不思議な関係。」 1Pマキタ2018.11.07 09:07 「自分の意志で立ち止まった。」