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肘をつきふくれ顔で考えるマキタ

このところ来年3月までのスケジュール組みで忙しく、

お金の話ばかりしていたのでポエムが浮かんでこない。

仕事を何件も抱え込むなんてのは日常の風景なので、

そういうマルチタスクはどうってことないが、

仕事脳とポエム・絵脳はまったく別のところが作動しているので

短時間で切り替えながらやるのは無理だ。

来年どうしてもやっておきたいこととして、

・kindleでひとり出版社

・動画配信

がある。

今のところ漠然とはしているが、

大学の友人たちと好きなことだけやってく事業なんかを

やっていきたい。

まるっと10年を自分語りに費やした。

そろそろ次のステップを考えよう。

放課後の教室でマキタが机に肘をついて頬杖をつき、ぼんやりと考え込んでいる様子が描かれている。夕日が窓から射し込み、淡いオレンジ色の光が教室を包み込み静かな時間が流れている。マキタの表情にはどこか物憂げで内省的な雰囲気があり、日常の中での一瞬の心の内が垣間見える。