「どこまでも冗談は出てこない僕の大学生活。」2019 .01.20 オズ先輩 大学編 #1ページ #手描きビター 日常「パイが諦め切れません」と胸中で呟くハセガワ。二人は互いにタバコを手に立ち話をしている。本気にならないでと言ったはずだと、オズ先輩は突き放すように告げる。ハセガワは、あの子と別れてしまったのかと問いかけるが、オズ先輩は「いいえ、全然」と否定し、苛立ちと共に「ブッ殺すぞ」という言葉を吐く。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P大学編2019.01.20 15:29 「公園の夜1995。」 1Pセキグチ2019.01.21 09:29 「巻き込まれるのはごめんだが、見てるのは好きだった。」 1Pオズ先輩2018.12.19 02:06 「いい子より、変な子。」