若くてかっこいい男性講師だと
生徒となんか起きたりする可能性があるんで、
僕みたいな絶対間違い起きない、人気者にならない人間にも需要があったりしますが、
それでも持たんかった。
僕は決してミソジニー(女嫌い)ではないですが、
アイドルや百合はどちらかと言うと苦手です。
苦手というか、怖いです。
セリフ
1ページ目
- 「ちょまかわいいよほらほら。」
- 「きゅーべぇにしか見えんけど。」
- 「家内ちゃんホロライブしかわかんない。」
- 「お人間さまぁ」
- 「やっぱり女子校出身だと女子校ノリのが好きなのかしら。」
- 「バカなのペこ」
- 「ふざけんな」
- 効果音にぇ
- 芳文社的な世界を感じる
2ページ目
- 「妙に口悪いやつ多いよな女子校は。反抗期かよ」
- 「杉ちゃん」
- 「うるせーよガキ」
- 「てめーもクソガキだろうが」
- 「松野」
- 効果音クソが!
- 「せんせーおこづかいちょーだい」
- 「せんせー○○ちゃんだけえこひいきする!なんでなんでなんでしてねーよ」
- 効果音ギャアギャア
- 一度そういう学校に教えに行ったがすぐ挫折した。
男性が家でアニメのキャラクターをかわいいと言うが、同居人の女性はホラーにしか見えないと話す。男性は自分が女子校出身だから女子校風のノリが好きなのだろうと思いながら、過去に働いていた女子校での生徒の反抗的な態度を思い出している。杉ちゃんと松野ら女子校の生徒は口が悪く、男性教師はすぐに挫折した経験がある。主人公の男性は百合やアイドルものが苦手で怖いと感じている様子である。

