「幸不幸。(1994)」2019 .01.25 大学編 村木 #1ページほっこり 日常1994年、大学の下宿の裏にある田んぼ道が描かれている。携帯もパソコンもゲームもない時代だったとナレーションで語られる。ハセガワと村木が並んで歩き、「なーにもないね」と話している。ナレーションは、二人が「何もない」と繰り返しながらも、不幸ではなく、何も足りないと感じていなかったと回想している。二人の穏やかな表情が印象的だ。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2019.01.24 21:07 「みんなでお祝いしよう!には絶対参加しなかった。」 1P2019.01.26 22:37 「人間のやることなんて。」 1P大学編2019.01.20 15:29 「公園の夜1995。」