「正直に嘘をつく。」2025 .03.27 マキタ 高校編 #2ページ #シリーズ:にんげんのうた思春期 日常高校演劇部のマキタと加藤が文化部の美術部長ハセガワと話している。マキタは演劇部を選んだ理由を皮肉混じりに語り、加藤が避妊について問い詰められる場面もある。ハセガワはマキタを邪魔者扱いしていると感じ、様子をうかがっている。マキタはそんな言葉を信じるか疑いながらも、休憩場所での自分の立ち位置を考えている。演劇部内の微妙な関係性と、それぞれの心情が描かれている。少女漫画でも少年漫画でも青年漫画でもなんでもない、ただなんとなく、ただ面白くもないそのままを、何か伝えないとと強く思わずに、ただ描けたら、と最近よく思います。*井さんは多分僕と似てるんじゃないですかね。相談されることが多くて、誰かに相談することは少なかったんじゃないですか?相談して欲しそうな人を見るとそれっぽい相談はしたとしても。まあ多少なりとも似てるところがなければ僕の漫画なんぞ誰も読みゃしないわけですけどね。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2025.03.26 22:32 「青の季節。」 1Pセキグチ2025.03.28 07:06 「期待なんかしていないけれど。」 2Pマキタ2025.03.26 01:03 「おこさま。」