「なるべく小さな幸せと。」2019 .02.02 オータニ マキタ ムロイ 高校編 #1ページ #手描き思春期 日常ハセガワは美術室で絵を描きながら、他人の作品に口を出す者を批判する。その言葉に焦ったマキタは、自分への批判ではないと慌てて否定する。美術室のドアからムロイとセキグチが様子を伺い、オータニはマキタを抱きしめて「かわいい」と喜ぶ。マキタは、ハセガワが自分とすれ違った回数を生徒手帳にメモしていることに内心で不満を漏らしている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P2019.02.01 23:12 「神楽坂パラサイト。」 1P2019.02.02 23:20 「憂鬱とか本当とかの日々。」 1Pオータニ2018.11.10 20:04 「そんなこともあった。」