高校までは女子が苦手だった、と書くとちょっと違うな。
男女に限らず、
後ろめたいところのない、自信満々な人間が
苦手だったんだと思う。
今は別にそんなことはない。
むしろじめっとして嫌味っぽい方がちょっと怖い。
セリフ
1ページ目
- 小学校のクラスに「学級委員」「クラス委員」は存在せず、
- それに該当するのが「議長」だった。
- 各地域で違いはあるだろうか。みなさんどうでした?
- 「はい意見あるひとー」
- 僕はずっと議長。
- 地味でおとなしい奴が押し付けられる役職だった。
- 副議長を頼りたかったが
- 「明日の学級会さ、みんなでザリガニ踏み潰そ?」
- 副議長のとしえちゃんはアレだった。
- 効果音打ち合わせ
- 一回なると卒業までやらされる
- 「「イヤ」と言えない」
- 効果音議事録
- 「なんか三重県ぽい。」
- 学級会・カレーのおかわりについて
2ページ目
- 2025.04.07
- アニメ「パーマン」のEDに
- 「君のクラスの一番後ろ」
- 「パーマンはそこにいる」という歌詞があり
- 一番後ろはセキグチだった。
- 「俺ほんまにお前のことパーマン2号や思てたん。」
- 「サルやんけ。」
- 効果音ウキ―
- 高校の時そんな話をした。
- 「星野スミレにしてくれや。」
- 女子はずっと苦手だった。
一つ目の話では、小学校のクラスで「議長」という役割を持つ主人公が、地味で断れない立場にあることが描かれている。彼は卒業までその役を続けることになり、副議長を頼みたかった友人も任命される。二つ目の話では、アニメ『パーマン』のエンディング曲が校内で話題となり、主人公が友人をパーマン2号に例え、彼らの会話が高校時代の思い出として語られる。友人はずっと女性に苦手意識を持っていた。

