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小学生が議長として学級会を進行する様子

パーマンの話題で会話する制服の男女と猿の人形

高校までは女子が苦手だった、と書くとちょっと違うな。

男女に限らず、

後ろめたいところのない、自信満々な人間が

苦手だったんだと思う。

今は別にそんなことはない。

むしろじめっとして嫌味っぽい方がちょっと怖い。

セリフ

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  1. 小学校のクラスに「学級委員」「クラス委員」は存在せず、
  2. それに該当するのが「議長」だった。
  3. 各地域で違いはあるだろうか。みなさんどうでした?
  4. 「はい意見あるひとー」
  5. 僕はずっと議長。
  6. 地味でおとなしい奴が押し付けられる役職だった。
  7. 副議長を頼りたかったが
  8. 「明日の学級会さ、みんなでザリガニ踏み潰そ?」
  9. 副議長のとしえちゃんはアレだった。
  10. 効果音打ち合わせ
  11. 一回なると卒業までやらされる
  12. 「「イヤ」と言えない」
  13. 効果音議事録
  14. 「なんか三重県ぽい。」
  15. 学級会・カレーのおかわりについて

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  1. 2025.04.07
  2. アニメ「パーマン」のEDに
  3. 「君のクラスの一番後ろ」
  4. 「パーマンはそこにいる」という歌詞があり
  5. 一番後ろはセキグチだった。
  6. 「俺ほんまにお前のことパーマン2号や思てたん。」
  7. 「サルやんけ。」
  8. 効果音ウキ―
  9. 高校の時そんな話をした。
  10. 「星野スミレにしてくれや。」
  11. 女子はずっと苦手だった。

一つ目の話では、小学校のクラスで「議長」という役割を持つ主人公が、地味で断れない立場にあることが描かれている。彼は卒業までその役を続けることになり、副議長を頼みたかった友人も任命される。二つ目の話では、アニメ『パーマン』のエンディング曲が校内で話題となり、主人公が友人をパーマン2号に例え、彼らの会話が高校時代の思い出として語られる。友人はずっと女性に苦手意識を持っていた。