「高校二年生。」2019 .02.16 マキタ 高校編 #1ページ切ない 思春期ハセガワが机に突っ伏したマキタに話しかけるが、マキタは無関心な様子だ。ハセガワが問題を尋ねるが、マキタは「知らん」と答え、心の中で数字を呟く。ナレーションで「好きになるのはいつも一番近い子でした」と語られる。ハセガワはたらこ唇を強調して「天誅」と嘆き、マキタは彼を「バカなの?」と見つめている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2019.02.15 19:59 「ぼくのへや。」1996年2月 1P2019.02.17 18:42 「アキハバラ。」 1Pマキタ2019.02.13 10:12 「春。」