「あれ本当に偶然だったのかな。」2025 .06.11 マキタ 高校編 #1ページ #シリーズ:しあわせの時間。切ない 思春期1ページ青春マンガ。ある夏の日、じゃんけんで負けた僕とマキタは美術部+演劇部全員分のアイスをナカノまで買いに行った。戻ってきて配ってみると1つ足りない。オータニはマキタに食べかけでいいから半分僕にやれと言う。マキタはアホか!と怒る。オータニはいつも僕とマキタを応援していた。本当に偶然だったんだろうか。じゃんけんで負けた二人が アイス屋ナカノまでおつかいに行った、 20人くらい部員いたから数を間違えて 自分の分だけなかった、ただそれだけなんですけど、 偶然にしてはよく出来てたなって。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 2Pまいちん2025.06.11 11:38 「コピーペースト罪。」 2Pマキタ2025.06.12 09:07 「その間。」 1Pオータニ2025.04.27 21:28 「僕は君達の仲間に入れて欲しかっただけだ。」