ネットがない時代は僕の耳に入るアレな出来事はごく少数だったけど、 これ多分そんなに珍しいことではないのではとネットを見てると思える。
セリフ
1ページ目
- 「突然 ごめんなさい」
- 「元カレに 困ってるって アキヨちゃんに 相談したら ハセガワくんにって。」
- 「俺は困ってるやつが何で困ってるのか見て考えるのが好きなだけ」
- 「善人ではない」
- 何度そう公言しても 困ってるやつは 困り過ぎてて わらを掴みに来る。
- 「身の危険を 感じるなら 警察行ったら?」
2ページ目
- 「その…」
- 「全然相手にしてもらえなくて…」
- ※90年代当時
- 「お願いします!彼とちゃんと話すんで同席してください!」
- 「彼、ハセガワくんと同じ文学部なので!」
- 1時間後
- 「イヤな予感しかしない」
- 効果音元カレ(?)
3ページ目
- 「なぜ俺はここにいるのか。」
- 「ねえ!」
- 「今日こそ決着つけよ?」
- 「私色々迷惑してるし、やめてほしい。」
- 「なんか言うことある?」
- 「うわぁ…」
4ページ目
- 「え……ごめん、何の話?」
- 「ぼくら1回しかしゃべったことないよね?」
- 「それがどうした。」
- ぴくちゃんとはまた別の実話です。
4ページマンガ。主人公は元カレに困っている女子から相談を受ける。彼女は元カレと話をつけるため同席を頼むが、実際に元カレが現れると話が違うことに気づく。アレなのは女子の方だった。



