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教室で生徒がモデルをスケッチ。

クロッキーのモデルと絵の比較

上司の偏見と空想の世界。

うるさい声に冷めた反応の漫画

リア充コミュ障メンヘラはまだしも、 ノンデリノンデリ言い出したら 絶対「人間を好きでいる」状態自体がノンデリと定義できちゃうなあと。

自分の人間性を否定してもデリカシーを優先して 周りの顔色を見ながら人を好きになるのか?

なれるかい。 腹立つわー。

セリフ

1ページ目

  1. 「残り5分なー」
  2. 効果音シャッ
  3. 効果音シャッ
  4. 効果音シャッ
  5. 効果音シャッ

2ページ目

  1. 2025.07.13
  2. クロッキー終了
  3. 「ハイ交代ー次のモデル上がれー」
  4. 効果音ふー
  5. 「くすっ」
  6. 「ウフフ」
  7. 「きもちわる。」
  8. 「マキタ」
  9. 「その他」
  10. 「チョリース」

3ページ目

  1. 「まあでも気持ち悪いっちゃ気持ち悪いわなー。」
  2. 「ままた自分の世界行っとる。」
  3. 「やっとることこれと一緒やもんな。」
  4. 「ぶぶ部長ほんま偏見すごいんな。」
  5. 効果音カシャ
  6. 効果音カシャ
  7. 効果音カシャ
  8. 効果音カシャ
  9. 効果音カシャ
  10. 「ありがとうゴミ共」

4ページ目

  1. 「いやしかし、好きって大体気持ち悪いもんやろ?」
  2. 「ええやんけ俺は超真面目に描いてんねん!イヤなわけあるかいせやろムロイ!」
  3. 「イヤに決まっとるやろ。」
  4. 「本人無視すな。」
  5. 「声デカいねん いつも!」

4ページ青春マンガ。クラスでクロッキーを描く授業中、生徒はモデルの姿を夢中でスケッチしている。その絵はリアルと他の雑な絵に分かれており、彼の「マキタ」に対する特別な想いを感じさせる。部室で彼が自分の絵の魅力について語ると、友人は彼の表現が極端だと指摘する。彼は好きだから真剣に描いていると主張する。マキタ本人は彼が大きな声で恋愛や自分を語るのが恥ずかしい。ノンデリの話。