もう時効だろうと思いますが、実話です。 今ではこんな風に現役の学生を喫茶店に連れてって 話をするということはありません。
とにかくわたくしの意見として、 自分が大人でないと思うなら、 ・声をかけてくるやつに会うな ・クリエイターみたいな臭いさせてるやつは信用するな ・よく知らん優しいやつの話を聞くな。 ということです。
これはわたくしにも言えることなので、 決してサイト上SNS上のわたくしによいイメージを抱いて信用してはなりません。 そうさせないために「独り言」という素のわたくしのページを作ってありますので、 幻想はそれを見て捨ててください。
肝心の何をどう解決したかをお知りになりたいとは 思いますが、それは書けません&言えませんのでご了承を。
セリフ
1ページ目
- 「先生、ちょっと相談があるのですがお時間ありますか?」
- 「いいですよ、じゃあルノアールでも行こうか。」
- 「おいおい、先生呼んどいてスマホかよー。よくないぜ?」
- 「あ、はいすいませーん。」
- 「で、何?」
- 効果音ととととと
2ページ目
- 効果音ポロ
- 「私、今ネットで知り合った中年男性に監禁されておりまして。」
- 「外出中は常に現在位置と行動を中年男性にLINEする必要がありまして。」
- 効果音今それを。
3ページ目
- 「エヘヘ」
- 「先生だったら何とかしてくれそう。わーい」
- 効果音重いわ‼
- 「先生の情報と会話を中年男性にLINEしました。」
- 「お前中年を中年にぶつけて解決しようとしてない?」
- 効果音常習犯だろ絶対
- なんやかんやあって後日解決した。
- 効果音ととととと
女性が先生に相談を申し込み、カフェで話し始める。彼女はインターネットで知り合った中年男性に監禁されており、外出中は常に現在位置や行動を中年男性にLINEで報告しなければならないという。彼女はその際、先生の情報を使って中年男性に連絡を送っていると打ち明ける。先生はそれを聞いて驚き、重いと反応するが、彼女は楽観的だ。後日、先生の情報と会話を使って問題が解決されたことが示される。


