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夏休みの登校日と日誌の会話。

漫画キャラクターが会話しているシーン。

昔の思い出を思い返す男性。

黒髪の女性と卒業アルバム。

あまりの暑さにマンガも壊れてきました。

あとAIに解説させると「乳首」という単語を使用できず「胸元」と表現することがわかりました。

セリフ

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  1. 夏休みの「登校日」って8月上旬でしたよね。
  2. 「何する日でしたっけ。」
  3. 「全く記憶がない。ホームルームだけ?」
  4. 「議長は学活日誌を書きなさい。」
  5. 学級委員は「議長」ホームルームは「学活」という名前だった。
  6. 登校日は毎回クラスのイヤなやつ筆頭・辻基樹が
  7. 「議長やろか」
  8. 農道で拾ったエロ本の修復を依頼してくる。

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  1. 無常観に苛まれたが
  2. 「行く川の流れは絶えずして…」
  3. なお辻って悪意きんたまに似てへん?
  4. 「ぎゃはは」
  5. 似とる似とる!あいつ存在がきんたまやわー。
  6. ナっちゃんを利用して逆襲してみたところ
  7. 辻基樹はきんたま」の定着に成功し一旦大人しくなったものの
  8. 「きんたま顔きんたま」
  9. 「お前はそんな人生でええんか?」
  10. 「どうか…どうか…」
  11. きんたまが好きなマンガのブラジャーを消して乳首を描けと言ってくるようになった。
  12. 遠山光「ハートキャッチいずみちゃん」

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  1. なんやねん この思い出。
  2. 「乳首もなかなか難しいもんですなあ。」
  3. 「あまねくザリガニ共に揺るぎない死を。」
  4. コマが余ったので一部のひとに大人気のとしえちゃんを描いておきました。

夏休みの登校日、議長である辻基樹は学活日誌を書くことになった。クラスメートから農道で拾ったエロ本の修復を依頼されるなど嫌な役回りだが、彼なりに大人しく過ごす決意をする。辻は「きんたま」というあだ名が定着し、それを元にした漫画の乳首の描き方でマニアックな注文をされる。そんな中、辻は乳首を描くのは難しいと感じるが、余ったコマに人気キャラのしえちゃんを描き込んで物語を締める。