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課題提出締切に焦る学生。

焦る生徒と親殺しの呪術会話

他の子が呪いの話をしている。

セリフ

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  1. 「えーphotoshop 課題の提出は 今日でーす。」
  2. 「出せないやつ 死刑な。」
  3. 「せせせせんせい」
  4. 「あのあの すみません ちょ、ちょっと いいですか?」
  5. あー言い訳かあ。 思いつめてんなあ

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  1. 「何?言い訳は聞かないよ。」
  2. 「いえ、他の子に先生のこと聞いたんですけど…」
  3. 「親を殺したいので呪術を教えてください。」
  4. 今する話?
  5. フォトショップの時間なんだが

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  1. 「他の子が」
  2. 「先生頼めば何でも教えてくれるって…」
  3. 「「他の子」…どいつだ?」
  4. 「あっ お金は大丈夫です わわわたしの家 一応お金持ちで…。」
  5. 「やめなさい。 そもそも呪いと いうのは古来日本において…」
  6. 「せんせー」
  7. 「おこづかいちょうだいっ♡」
  8. 呪いの話は好きだからいっぱいした。

Photoshopの課題提出日を告げられた生徒は、先生に言い訳をしようとするが、本音では魔術を学びたいと迫る。彼女は他の生徒から聞いた話を持ち出し、先生ならどんなことでも教えてくれると期待している。一方、先生は呪いの話は多く、決して良い考えではないと言う。生徒はそれでも話を続け、呪いについて結構興味を持っていることを示しているが、先生は古来日本の話に逸れる。結局、呪いの話は先生の好物だということが伺える。