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専門学校の大学生の日常。

大学生はつまらないと共感。

留学生エリートと日本の教育

セリフ

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  1. 「大学生もいる。」
  2. 社会人のための短期講座を教えてたことがある。
  3. 20年ほど前
  4. 「デザインを学ぼう」
  5. 圧倒的に人間的評価が低い。
  6. 大学生は何をやらせても文句ばかりでぐだぐだで何もできない。
  7. かつてわたくしがそうだったように
  8. 「さすがモラトリリアム生産現場。」
  9. 効果音ぐだぐだぐだぐだ

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  1. 「いや大学超つまんないんで。大学にいるやつらもつまんないんで。」
  2. 「その中に一人、東大←ハーバード←ゴールドマン・サックスというものすごい社会人が混じってて」
  3. 「僕から学ぶことなんかあんの?」
  4. 「独学では怠けてしまいますので。」
  5. 「だからお前さんがつまんない人間なこともよくわかるぞ。」
  6. 「わかるわー。でしょ?」
  7. 効果音親近感
  8. 「うわあ教えたくねー」

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  1. 20年前、中国人留学生はガツガツしたエリートだったが
  2. 「先生、厳しい指導をお願い致します。」
  3. 金持ちの国になってからは一気にダメになった。
  4. 効果音ぽけー
  5. 豊かとは。
  6. 「全員ぶちのめす。誰にも負けん。」
  7. 日本人は普段表には出さないがこういう子が増えつつある。
  8. ハンガリーさはこの国の貧しさの証明であり、未来への希望でもある。

20年前、社会人向けの短期講座では大学生も受講していたが、その学生たちは意欲が低く、特に目立つことがなかった。しかし、講座には東大やハーバード、ゴールドマンサックスといった高学歴やエリートも含まれており、独学では得られない学びの場として期待している。一方、海外からの留学生は豊かな国から来たことで意欲が低下し、日本人学生の中には普段は目立たなくても強い意志を持つ者が増えてきている。彼らは「全員ぶちのめす」という決意を持ち、未来への希望となっている。