土曜夕方のドローイング。
昨日の夜描いた「過去と話す②」の時は、38.8度の熱が出ていた。 タミフルを投入し、約24時間経過した今、37.8度である。
結果として、8度台後半では目が回ってうまく描けないことがわかった。 37度後半は微熱である。描けないなどというのは甘えである。
マキタが青緑色のスーツを着て、白いシャツの上にそのスーツをまとい、ポケットに手を入れて立っている。背景はピンク色で、マキタの表情は真剣であり、少し鋭い視線を投げかけている。全体的にスタイリッシュで落ち着いた雰囲気があるイラストである。
