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詰め襟と校則に関する漫画。

学生たちの議論と皮肉な指摘。

ブラジャーを外す技術に驚く場面。

セリフ

1ページ目

  1. 価値観は10代前半でほぼ決まる。
  2. 「ずっと詰め襟」
  3. 「に つけるカラー。 カラーって何だったのかよくわからん。プラスチックで冬は冷たい。」
  4. 「襟より高さが低いカラーは校則違反。 なんで??それが不良なの?おしゃれなの?わけがわからん。」
  5. 「仕方なく家にあった ボタンなくして 父が中学の時のボタンつけてったら 黒+金 銅」
  6. 「雑魚がつけていいボタンじゃねえ」
  7. 「わけがわからん。いまだにわからん。」

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  1. 「せやから」
  2. 「俺は「わけわからんローカルルールで群れてる集団」が大嫌いなんや!」
  3. 「どんなジャンルでもな!」
  4. 「てめー一人で行動せえや」
  5. 効果音どぅどぅ
  6. 「さぶいぼでるわ」
  7. 「でも先輩、それ言うたら学校も集団でしょ。」
  8. 「やめるやめる言うてるだけで学校来てますやん。」
  9. 「それはええの?」
  10. 負け。

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  1. 当時感動したこと。
  2. 「ああっ!」
  3. 「なんです?」
  4. 「ブラジャーです。」
  5. 「詰め襟!」
  6. 効果音ほおお技術!

詰め襟の制服のルールに悩む男子生徒がいる。彼は学校のローカルルールに従う集団が嫌いで、一人で行動することを好む。女子生徒は、それなら学校自体も集団だと彼に指摘し、彼の矛盾を突く。さらに彼は女子生徒がブラジャーのホックを外す姿を見て、詰め襟の技術に感心する。彼女の一言で自身の考えを打ち破られ、彼の負けを認める。