という話をしてると、ものすごい張り切って会話につっこんでくるやつもいましたねえ。 名前なんだっけな。
マキタの話をしてるのに、 「俺の考えるかわいい女とは」 に話もってくから正直イヤだなあと思ったことは覚えています。
セリフ
- 普段接してる時はずっと無表情だった。
- いるよな、実物とメールや手紙が全然違うやつ。
- そのギャップが好きだったのかもしれない。
- 「で、6:ってどういう意味だ?」
- 実物
- 「長谷川くん」
- 「私、うれしいよ。」
マキタは、普段は無表情で感情をあまり出さないが、手紙の中の言葉「長谷川くん、私、うれしいよ。」を見て戸惑っている。現実のマキタとメールや手紙の印象が全く違うことに気づき、そのギャップが逆に魅力的かもしれないと考える。そして、手紙にある記号の意味について疑問を持っている。
