「放課後の記憶。1991」2019 .03.31 マキタ 高校編 #1ページ切ない 日常夕焼けに染まる空の下、マキタが横顔を見せている。マエダについて尋ねられ、マキタは彼が帰ったと嘘をつく。その日は全てが火のように赤く、日没のサイレンが鳴り響いていた。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2018.09.09 01:28 「探しものはなんですか。」 3Pムロイ2026.07.27 22:47 ムロイ 1Pムロイ2025.08.08 10:52 「もういらない。」