スケッチ2018 .04.05 マキタ 高校編 #1ページシュール 日常セリフある日マキタにバナナをあげたが特に何も起きなかった。次は鮭を投げる予定だったからやらなくて本当によかった。マキタが屋外でバナナを片手に持ち、少し驚いたような表情で立ち尽くしている。ナレーションでは、マキタにバナナをあげたが何も起きなかったこと、そして次は鮭を投げる予定だったが実行しなくて本当によかったという、シュールな回想が語られている。日常の中の奇妙な一瞬を切り取った場面である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2026.01.15 22:17 「背筋を伸ばして。」 1Pオータニ2021.07.14 20:59 「名前②。」 1Pマキタ2018.10.01 11:58 青春モノクローム「察する沈黙。」