一覧
読み込み中...
全部見る

疲労による物忘れをユーモラスに描いた手書きの日常漫画

セリフ

  1. 段々「これはだめだし」 が来る間隔が短くなってきました。
  2. 「前向きとか後ろ向きとかじゃないな そんなもん何も考えられん。」
  3. 「昨日今日とわざと根を詰めて仕事をしたがにくる。」
  4. 「空き時間が出来た時間」
  5. 「一番言いたかったことを忘れた。忘れるって珍しいんですよ わたくし。」
  6. 「あ、腕強い、ですぐ治った。 どうでもよい 20.6 7.22 ☆」
  7. 「このコマで何か言おうとしたんだが」

ハセガワは、「これはだめだ」という憂鬱な状態が訪れる間隔が短くなっていると吐露する。仕事をわざと詰め込んで忙しく過ごしていても、空き時間ができた瞬間にその波が押し寄せ、何も考えられなくなってしまう。最後には、本来言いたかったことを忘れてしまい、腕の傷がすぐ治ったという他愛のない話を綴っている。