「『わからない』ことが最高だ。」2019 .05.12 マキタ 高校編 #1ページ思春期高校生のハセガワとマキタが学校の廊下のような場所にいる。周囲の生徒たちが「わかる」「ですね」と話す中、マキタは「共感」と「好き」は次元が違うと心の中で語る。マキタはハセガワが何を考えているか全くわからないが、それが不快ではなく、むしろ気になって無視できない状態だと感じている。この「わからない」という感情が、彼女にとっての新たな始まりだと示唆されている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2019.05.12 21:12 「屋上の放課後の。」 1P大学編2019.05.12 21:21 「穴。」 1Pマキタ2019.05.09 17:19 「初期マキタ。」