「それどころじゃなかった。」1991年2019 .05.18 マキタ 高校編 #1ページ日常 楽しい高校のレクリエーションで伝言ゲームが行われている。マキタがハセガワに耳打ちで「はせやんたのむで。」と頼み、ハセガワは困惑した表情を見せる。伝言は「明日は明日の風が吹く」から「私、誰かを火にくべる」に変化。加藤が最終伝言を発表すると、ハセガワは呆れ、マキタは驚きながら失格を告げられる。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pさみだれデイズ2019.05.17 22:52 「さみだれシーソー。」 1Pオータニ2019.05.19 08:51 「演劇部と美術部。」 1Pオータニ2019.05.15 01:13 「精神の年齢の残酷のザリガニの。」