昆虫。2018 .04.07 マキタ 高校編 #1ページ切ない 思春期ハセガワとマエダが他人の陰口で盛り上がっている。それを見たマキタは冷ややかな視線で「だっせ」と一言。ハセガワはマキタに好かれたくて彼らの輪に加わらなかったが、実は自分も軽蔑の対象に含まれていたことに後から気づく。誰かの顔色を伺って行動する自分の浅ましさを自覚する、切ない思春期の一場面である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P2018.04.07 20:44 スケッチ。 1Pオズ先輩2018.04.08 01:20 スケッチ。 1Pマキタ2018.04.06 23:21 スケッチ