「君だけが。」2019 .06.12 マキタ 高校編 #1ページ切ない 日常マキタが制服姿で缶を手にしている。空を背景に、マキタは少し困惑したような表情を見せている。ナレーションでは「私おごられるの好きじゃない。」という過去の言葉が引用され、マキタだけが何かを返してきた出来事が語られる。なぜそのことを覚えているのかという現在の心情が描かれており、切ない日常の一場面だ。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pセキグチ2019.06.11 17:39 「僕はいつも背後でびくびくしてた。」(1992年) 1Pオズ先輩2019.06.14 00:27 「マンガじゃわからないことはある。」 1Pマキタ2019.06.10 18:02 「道。」