「存在の耐えられない気持ち悪さ。」2019 .06.17 オータニ マキタ ムロイ 高校編 #1ページ思春期 日常マキタはオータニとムロイに問い詰められるが、無関心な態度を示す。オータニはマキタに「長谷川、絶対お前やで?」と問いかけ、ムロイも「どないする?」と心配そうに尋ねる。マキタは「知らん。興味ない。」と冷たく返す。ハセガワは自分の存在が気持ち悪いと嘆きつつ、演劇部の声が丸聞こえだと漏らす。マキタは紙パックを潰し、オータニとムロイは再びマキタに話しかける。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2019.06.17 11:42 「山本直樹風マキタ。」 1Pマキタ2019.06.18 11:38 「ひきのばして。」 1Pオータニ2019.06.16 21:26 「1992年7月10日の同級生。」