「女子はよくわからないので。」2019 .07.30 ヨシダ 高校編 #1ページ思春期 日常雨の屋上で、ハセガワがヨシダにしりとりを提案するが、ヨシダは拒否し去っていく。ハセガワは自分の魅力について悩むが、ヨシダは彼が自己評価を過大にしていると心の中で思う。ハセガワは一人残り、付き合う前はもっと話すことがあったと過去を振り返る。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2019.07.29 23:30 「文学的センチメント。」 1Pその他2019.07.31 08:55 「いたいのいたいの誰かになすりつけたい。」 1Pヨシダ2019.07.23 21:49 「さよならヨシダ。」