「予感。」2019 .08.07 マキタ 高校編 #1ページ切ない 日常主人公は自分のアイスを買い忘れた。少年のような見た目のマキタが、2つに割れるソーダ味のアイスを差し出す。主人公は照れくさくて断ってしまった。その夜、主人公は一生後悔するだろうと感じ、その予感は的中した。マキタは無表情で、夕焼けのような光の中でアイスを両手に持っている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2018.09.25 22:32 「海辺のデカダン。」 1Pムロイ2021.04.07 01:17 「僕とムロイ。」 1Pヨシダ2020.03.08 21:16 「1992年たち。」