マキタ。2018 .04.11 マキタ 高校編 #1ページ思春期 日常廊下でマキタとすれ違ったハセガワは、理由のない気まずさを感じている。自意識過剰から思わず後ろを振り返るが、マキタは一切振り返らずに歩き去っていく。自分だけが気にしている状況に敗北感を抱くハセガワ。一方のマキタは、何も考えず無表情のまま淡々と歩き続ける様子が対照的に描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 3Pセキグチ2022.09.11 00:07 「僕のマンガによくあう歌。」 1Pマキタ2025.10.04 14:49 「マキタ。」 1Pマキタ2025.06.26 14:03 「その部屋。」